夏といえば、レジャーシーズン本番!
海に行ったり、バーベキューをしたり、
でもその後、こんな症状はありませんか?
- なんとなくだるい
- 体が重い、肩や腰が痛い
- よく寝たはずなのに疲れが抜けない
その「レジャー疲れ」、実は体に深く残っているかもしれません。
レジャー後の体に起こる負担とは?
レジャーでは意外と体を酷使しています。
- 長時間の移動で同じ姿勢
- 日差しによる体力消耗
- 荷物の持ち運びや歩き疲れ
- 普段使わない筋肉を急に使う(スポーツなど)
筋肉疲労や関節の負担が積み重なって、「筋肉痛」「倦怠感」「
自宅でできるレジャー後のケア
【1】湯船でじっくり温める(10〜15分)

夏は、シャワーで済ませてしまう方も多いかもしれませんが、
海で泳いだり、走って遊んだりして疲れた体を
そのままにしておくと冷えて固まってしまい疲れが抜けず、
疲れやすい身体になってしまいます。
湯舟に浸かり、全身を温めることで、血流を促進し、筋肉の回復を助けます。
【2】軽めのストレッチ

お風呂上がりに、太もも・ふくらはぎ・
お風呂上りは、ストレッチのベストタイミングと言っても過言じゃないでしょう!
しっかり温まり血流が良くなっているので、筋肉も緩みやすくなってます!
反動をつけずゆっくりと、痛みなく気持ち良く伸びる感覚を感じましょう!!
【3】水分とミネラル補給


最近の驚異的な日差しで動いてなくても体内の水分も不足しています。
この季節は、家の中でも知らず知らずのうちに
汗などで、水分・塩分はどんどん奪われています!
食事からも果物や野菜を取り入れて、ビタミン・ミネラルを摂りましょう!
整骨院でできること
らいおん鍼灸整骨院では、
- 筋肉の深部にアプローチする施術
- 鍼灸での疲労回復サポート
- 関節の可動域調整など、レジャー疲れをリセットする施術を行っています。
軽い不調のうちにケアしておくことで、
まとめ
夏の楽しい思い出の後には、
「少し疲れが残ってるかも…?」と思った時こそ、






