「検査では異常なしと言われたけど、ずっとしんどい…」
住之江でも、このようなお悩みで
鍼灸整骨院へご相談に来られる方が増えています。
- 頭痛
- 肩こり
- 首の痛み
- めまい
- 倦怠感
- 腰痛
- 不眠
- 胃腸の不調
- 自律神経の乱れ
など、日常生活に支障が出ているにも関わらず、
病院では
「特に異常はありません」
「様子を見ましょう」
と言われ、不安を抱えたまま過ごしている方も少なくありません。
なぜ「異常なし」なのに不調が出るのか?
レントゲンやMRIなどの検査は、
骨や内臓などの大きな異常を確認するために非常に重要です。
ですが、
- 筋肉の緊張
- 神経の興奮状態
- 血流の悪さ
- 姿勢の崩れ
- 疲労の蓄積
- 自律神経の乱れ
などは、
画像検査だけでは分かりにくいこともあります。
そのため、
検査では異常がなくても
身体には実際に負担がかかっているケースもあります。
「気のせい」ではありません
周囲から
- 「考えすぎじゃない?」
- 「ストレスじゃない?」
- 「休めば治るよ」
と言われ、
つらさを我慢してしまう方も多いです。
ですが、
身体が発しているサインを放置すると、
- 慢性的な頭痛
- 強い肩こり
- 睡眠の質低下
- 疲れが抜けない状態
- 集中力低下
などへ繋がることもあります。
住之江で不調に悩む方からのご相談が増えています
らいおん鍼灸整骨院では、
「どこへ行っても改善しなかった」
「マッサージではすぐ戻る」
「病院では異常なしだった」
という方からのご相談も多くいただいています。
鍼灸施術では、
筋肉や神経の緊張状態、
身体全体のバランスを確認しながら施術を行っています。
痛みのある部分だけでなく、
身体全体の状態を見ることを大切にしています。
我慢し続ける前にご相談ください
「異常なし」と言われても、
不調が続いているなら
身体は何かしらのサインを出している可能性があります。
慢性化する前に、
早めのケアを行うことも大切です。
「この不調、どこへ相談すればいいかわからない」
そんな方も、お気軽にご相談ください。






